おはようございます。
すっかり秋ですね。

秋といえば月見バーガー!!!!
月見バーガーを愛し、月見バーガーに愛されている南は、
今年も食べて、「こんな味だったっけな?」ってやつをやります。

さて今日は、「ホームページを作る意味」について。
普段当たり前のように気になったらインターネットで検索をかけて情報を仕入れていますが、
なんとなく作ったサイトと、意味を持って作ったサイトでは得られる効果が段違いです。

サイトの目的を説明できますか?
当たり前だからこそ、もう一度サイトの意義を思い出して、
本当に機能しているのか、見直してみましょう!

ホームページの役割

・自社の紹介
ホームページは世の中に、”私たちはこういうことをしている会社です”と自己紹介をする役割を担っています。

・企業イメージのアップ
自社のホームページというのは、ネット上における名刺であり看板です。
ユーザーはその名刺や看板(ホームページ)を見て、その企業の印象を決めがちです。
なので、ホームページのデザインやコンテンツの質を高めることが重要です。

・ユーザーへの迅速なサポート
商品やサービスに何か不明点や不満がある場合、まずネットで解決方法などを探すことが一般的になってきています。

・信用力の向上
ホームページがあるとないとでは、その企業に対する信用力に大きな差が出てきます。
似たようなサービスを提供していてなおかつホームページを持つ企業へと、ユーザーを逃してしまうことになります。

・最新情報を常に発信できる
情報の追加・修正なども、パソコンがあればいつでもどこでも簡単に行うことができます。
新サービス・新商品などを実際に提供できるタイミングで、効率的に情報発信することが可能です。

・低コストで24時間365日稼働させられる
インターネットでの宣伝は莫大なコストをかけることなく、24時間365日いつでも世界中に情報を提供できます。

ホームページにアクセスしてくれる人はすでに興味を持っている

世界中の人が気軽にネットで検索して調べ物ができる現代で、知名度や売り上げを上げるためにホームページを持つということは最低限必要なことです。
ただ、やみくもにホームページを作るのではなく、そのホームページを使ってどうしたいのかという”目的”を明確にして、ホームページを作りましょう。

※秋はダイエットおやすみします。